漢方による基礎体温上昇について


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投稿者 みけ 日時 2008 年 6 月 19 日 12:55:13:

2年間子宝に恵まれず、4月下旬から漢方専門医院に通院しています。

そこでは当帰芍薬散と牛車腎気丸を処方されました。
また、通院3週目から5週目までは六君子湯も飲んでいました。

通院開始後、高温期の体温がこれまで36.8〜37.2度の間だったのが
高温期の前半で36.9〜37.3度、高温期後半(生理前一週間ほど)が
37.2〜38.0度に上昇しました。
また、低温期の体温も36.2〜36.5度だったのが36.4〜36.6度に
上がっています。

基礎体温は漢方薬を飲み始めてからは以前と比べてギザギザは減り、
比較的きれいな二相を描くようになりましたが、特に高温期後半の
体温はもはや病気で熱が出ているのと同じくらいであり、
夕方には38度を超えることもあり非常にしんどい状況です。

漢方医院の先生にもその旨は話していますが、処方は変わりません。
どういった理由で今の処方を続けているのか説明があればいいのですが、
詳しい説明はなく、同じ薬を出されています。

漢方医院に通い始めてからの3周期、毎回高温期後半かなりの高体温になり
体もしんどい状況で、このまま続けて本当に妊娠できるか不安になっています。

なぜここまで体温が上がってしまうのか、本当に薬が合っているのか、
お教えいただければ幸いです。


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