Re: 婦宝当帰膠と炒麦芽について


[ フォローアップ ] [ フォローアップを投稿 ] [ 杏村(あんずむら) 漢方 なんでも相談室 6 ]

投稿者 漢方の杏村(あんずむら) 日時 2006 年 8 月 26 日 18:45:46:

回答先: 婦宝当帰膠と炒麦芽について 投稿者 ぼん 日時 2006 年 8 月 25 日 23:02:14:

婦宝当帰膠は血を補う働きがあり、気を補う働きもあります。
気血の不足の人に適していますが、どのくらい気血が不足しているかによって飲む量は違います。
また、夏とか冬でも違います。
多少、多くのんでみられて体調が良いならそのようにすると良いでしょう。
ただ、美味しいからといって、必要以上にのむすぎるとのぼせなどになる事もありますから、自分の体調など考えて飲むと良いでしょう。
よく解らない場合は、お店の人に相談して下さい。

プロラクチンが高くなると、排卵障害になります。
ですので、炒り麦芽は低温期を中心に飲みます。
排卵した後、一旦お休みする方法もありますが、普通はそのまま続けます。
生理期は、下痢しやすい人などはお休みします。
そうでなければ続けてもかまいません。
食品で作用の穏やかなものですから、一般的には全周期飲んでも大丈夫なものです。



フォローアップ:



フォローアップを投稿

氏名:
件名:

コメント:


[ フォローアップ ] [ フォローアップを投稿 ] [ 杏村(あんずむら) 漢方 なんでも相談室 6 ]