Re: ケイシブクリョウガンについて


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投稿者 漢方の杏村(あんずむら) 日時 2006 年 7 月 25 日 18:15:30:

回答先: ケイシブクリョウガンについて 投稿者 ジャコビ 日時 2006 年 7 月 23 日 10:26:37:

ジャコビさんの体質などが解らないので、当帰芍薬散と桂枝茯苓丸、どちらが合っているのかは判断出来ません。
ただ、当帰芍薬散を飲んでいた時に流産しなかったなら、当帰芍薬散は合っているとように思います。
また、舌を見て桂枝茯苓丸を処方されたとすれば、舌の色が黒ずんでいたり、シミがあったのかも知れません。
これらは淤血の目印です。
淤血がある場合は、少なくとも妊娠までは桂枝茯苓丸を飲んでおくと良いでしょう。
妊娠した後、桂枝茯苓丸を続けるか、当帰芍薬散に切り替えるかは、もう少し体質が解らないと判断出来ません。
一度、漢方に詳しいお店などで相談されても良いかも知れません。



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