妊娠初期の人参當芍散について


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投稿者 もも 日時 2005 年 6 月 30 日 23:48:14:

高プロラクチン、黄体ホルモン、チョコレート膿腫手術による卵巣機能障害、反対側の卵管閉塞があって1年3ヶ月不妊治療をしてきました。対外受精にチャレンジしようと思っていたのですが、漢方薬がいいときき漢方専門薬局に相談に行きました。体外受精をするにも、生理の量が少なすぎたり、体温が低いと流産してしまうので漢方薬で体質改善するように勧められ、人参當芍散を飲むようになりました。飲みだして次の生理では量が増え、血の固まりも出なくなりました。黄体ホルモンの薬を飲んでも全く効果が無かったのに、ウソのように体温があがり安定しました。また、頭痛持ちだったのに飲みだしてから全くなく、生理前の肌荒れも改善しました。そしてなんと2ヶ月で妊娠しました。流産防止の為にも続けて飲むように言われたのですが、妊娠初期は器官形成期と知り6週に入ってから怖くなり勝手に止めてしまいました。人参は、ビタミンAが豊富なので奇形になるのではないかとも思ってしまいます。でも私の身体に合っていたから止めると元の体質に戻って流産するのではないかと不安な気持ちもあります。どうしたらいいか分かりません。教えて下さい。お願いします。


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