柴胡桂枝乾姜湯


[ フォローアップ ] [ フォローアップを投稿 ] [ 杏村(あんずむら) 漢方 なんでも相談室 10 ]

投稿者 だいず 日時 2015 年 8 月 20 日 10:45:10:

こんにちわ。大変参考になりありがたい掲示板、ありがとうございます。
自分は20年来、近所の漢方を扱う婦人科で処方をしてもらっています。
そこでは、補中益気湯と当帰芍薬散を押されるのですが、
どちらもどうしてもあわなくて、転方の結果柴胡桂枝乾姜湯を処方されています。
たまに先行きがどうにも不安になったりするような不安神経症的な症状があり、
これに大変よく効くので、これは欠かせないと思っています。
それとは別にドライアイと、繰り返すヘルペスを何とかしたいと思って、都内の漢方薬局で相談しましたところ
(婦人科ではどうせ補中益気湯と当帰芍薬散しか言われないので・・)
温胆湯と逍遥散、杞菊地黄丸をすすめられました。逍遥散は予算上パスしました。
こぎくじおうがんはドライアイに結構きいており、これも手放せなくなりました。
温胆湯は、たまたま飲むとヘルペスが出るというタイミングが何度かあり、何となくやめてしまいましたが
自分の症状にはそれが必要なのかな。。。と考えています。
そこで、お尋ねしたいのは、柴胡桂枝乾姜湯と杞菊地黄丸、温胆湯の組み合わせは問題ありませんか?
すべて漢方薬局で出してもらうところは予算の関係上無理なので、柴胡桂枝乾姜湯は今までどおり保険での処方になるため
全部同じところで相談するというのが、出来ないのでご相談する次第です。。。
体格は中肉中背、運動も定期的にしている事務職の40代です。
舌はぎざぎざで昔は白っぽくこけがついていましたが、今は周りがぎざぎざで中はやや赤い感じです。
長々と申し訳ありません。
宜しくお願いいたします。




フォローアップ:



フォローアップを投稿

氏名:
件名:

コメント:


[ フォローアップ ] [ フォローアップを投稿 ] [ 杏村(あんずむら) 漢方 なんでも相談室 10 ]